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“JamsJoms" シンプルなイラストのオリジナルTシャツを販売。
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2008年も今日でおしまい。
今年、新たに加わったパソコンカテゴリのひとつにネットブックがあります。
各社様々な製品が出回ってますね。

そんな中、Appleからのネットブック発売が噂されていますが、それに関しては実現性は低いようです。→その理由はこんな感じ。

ちなみそんな噂のApple ネットブックではありませんが、こんな映像が・・・




英語はわかりませんが、なんとなく何をしているのかはわかります。

笑えます。
Appleがむかしからこだわり続けていたワンボタンマウスならぬ、ワンボタンPCとは意外に
Appleのコンセプトを汲み取れているのではないかと思うのですが。

ちなみにこっちも爆笑。

PR
株式会社リクルートからコマーシャライザーというCMジェネレーターが公開されてます。

使い方は簡単、いくつかのテンプレートから、お好きなものを選択し、画像をアップ、任意のコメントを挿入すればオリジナルCMが作成できます。


先日、友人の家に行ったときに、途中撮った写真を使い、私もさっそくつくってみました。


ブログの宣伝、ドロップシッピングで販売している商品の宣伝にはもってこいですね。
時間がある時にでも、TシャツのCMもつくってみようと思ってます。
iTunesのポットキャストで配信している番組で、私のお気に入りです。
かわいいキャラクターが達が織りなすドタバタ劇なのですが、キャラクターの色使いやら、雰囲気とか、ちょっと日本人にはできない、海外のポップな感じが出てて好きです。

ただし、無駄にグロが多い。絶対、臓器が出てきます。
そのポップな世界感から飛び出すグロ。そこから何が見えてくるのか、作品のコンセプトを考えだせば3時間くらい飲みの席が盛り上がりそうですが、私はグロはあまりすきじゃ無いので、他の話で盛り上がりますが・・・

iTunesがインストールされてる方
happy tree friends ポッドキャスト(クリックすればiTunesが立ち上がり番組一覧が出ます)

iTunesをインストールされてない方
happy tree friends 公式サイト
昨夜、吉井ワールドに旅立ってきました。
この今回のライブではTHE YELLOW MONKEY時代の代表曲をふんだんに歌っています。
一見、THE YELLOW MONKEYのライブDVDを見ている様な気になってしまう位です。
それだけ、たくさん歌ってるのです。

今回、その中でも、とくに私の心を鷲掴みにしたのが、DAVID BOWIEのZiggy Stardustをカバーしている事。この曲を歌っている吉井和哉がみたいが為に、買ったと言っても過言ではありません。

いやいや、それは過言なのですが・・・・

Yoshii Lovinsonまたは吉井和哉と名前を変え、スタイルを作り、常に新しい事にチャレンジする吉井和哉然り・・・・確立されたスタイルをぶち壊し、またいちからスタイルを作り上げて行くDAVID BOWIE然り、そんな欲求への止む無き探求の姿勢、そこに魅力を感じて止まない私なのです。
8ab0c5b8.jpgいつ頃からだろう、たぶん東京に来てからだろうけど、THE YELLOW MONKEYをすごく好きになった。中学だか高校の時に、友達の部屋にあった、THE YELLOW MONKEYのアルバムを懐かしさのあまり、買ってしまったのが始まりで、どんどん引き込まれていった。

なんでしょう、歌詞はめちゃくちゃなのに、聞くたびに引き込まれる吉井ワールド!!その結果DVDを買ってしまいました。

・・・・・・まだ見てませんが。


さて吉井ワールドに旅立つか。
昨日のの続きを書こうと思ってたのですが、広がりがなさそうなのでやめます。

このアニメが放映され始めた当時の社会では、だんだんと核家族化が広がり始めたとの事で、そのなかで「ふしぎな島のフローネ」では強く頼りがいのある父親、優しく包容力のある母親と理想的な家族像を描き進む核家族化の中で、家族とはどういうものかというメッセージが込められているのでしょう。

私も含め、私の家族も、まさに“理想の家族”とは言えません。

そんな中、子供心にどこかこんな理想の家族に憧れを抱いていたのかもしれません。父が父であり、母が母である。
時代も変わり、家族のカタチも変わってきました。しかし常に底辺にあるのはこれなのかも知れません。
ふしぎな島のフローネの家族像は理想であり、実はそれが一番非現実的なのかもしれませんね。
なんの事はない、ただ単純に昨日観たDVDの話を書きたかっただけなのですが。
去年の暮から「ふしぎな島のフローネ」にハマってます。

この話の主人公はフローネを含むロビンソン一家、その家族がオーストラリア行
きの旅の途中・・・・・・・・面倒なのでこちらをどうぞ。

そんな彼らの無人島生活に幼い私はいつも胸躍らせていました。
では実際、こんな境遇に直面したらどうなるのか想像してみました。もちろん話はロビンソン一家、“一家”のお話なので、登場人物ももちろん私の父(正雄)、母(千代子)、私(正史)、妹×3人(千恵美、直美、友美)、この設定で想像してみましょう。

まずは、原作ではオーストラリアに移住するのに船に乗り込むのですが、私の父正雄はトラックの運ちゃんなので仕事の関係でオーストラリアに移住する事はありません。海外旅行に行く予定すら皆無です・・・・・・・これでは漂流しません、話が終わってしまいました。

まぁ、100歩譲って船に乗ったとしましょう。しかし船で海外に行く程の経済力もないので、手短に沖縄と言う事で。しかし今日日、船の装備も発展してるハズ、そうそう嵐で漂流することなんてない・・・・・・・・無事に沖縄到着。話が終わってしまいました。

まぁ、100歩譲って漂流したとしましょう。そしてやっとこさ無人島発見→無人島到着。

その間、原作では一緒に船に乗っていた船長の犬(多分ゴールデンレトリバー)も一緒に無人島で生活するのですが、私の実家にはタロウという黒ブチの雑種(しかもとても頭が悪い)しかいないので、それで。

登場人物も一通りそろい、ここから無人島での生活がはじまるのですが、長くなりそうなので、また明日〜♪

追伸:こちらに私の本棚がありますが、一見、子供の本棚かと間違う様な内容ですが、ご興味あればどうぞ→BOOKLOG
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